協立2ビル入居企業「プラスヴォイス」が内閣府表彰を受賞|河北ウイークリーせんだいに掲載されました
河北新報の地域情報紙 「河北ウイークリーせんだい」 にて、
協立2ビルにオフィスを構える 株式会社プラスヴォイス の受賞記事が掲載されました。
同社はこのたび、バリアフリー・ユニバーサルデザイン推進功労者表彰 内閣府特命担当大臣表彰(奨励賞) を受賞されました。
聴覚障がい者と社会をつなぐ取り組み
株式会社プラスヴォイスは、遠隔手話通訳サービスなどを通じて、
聴覚障がい者が社会の中で円滑にコミュニケーションを取れる環境づくりに取り組んでいます。
行政機関や医療機関、企業などさまざまな場面で活用されており、情報の提供・取得におけるバリア解消に貢献してきました。今回の表彰では、遠隔手話通訳が一時的な支援ではなく、社会の中で継続的に機能する仕組みとして広がっている点などが評価されたと紹介されています。
なお、協立ビルHPマガジン「KYORITSU LIFE」では、
株式会社プラスヴォイス代表 三浦宏之様へのインタビュー記事も公開しています。
事業の取り組みや、手話のある社会づくりについてお話を伺っています。
▼株式会社プラスヴォイス 入居者インタビュー
https://kyoritsu-bldg.jp/magazine/1531/
入居企業の活躍を応援
今回の河北ウイークリーせんだいの掲載にあたり、協立ビルでは 入居企業の活躍を応援する形として広告協賛 をさせていただきました。協立ビルでは、オフィスや店舗など多様な方々が集まり、それぞれの挑戦や取り組みが街の価値へとつながっていくことを大切にしています。
入居企業の皆さまの活動が社会に広がり、新しい価値が生まれていくことを、これからも応援してまいります。
掲載媒体
河北ウイークリーせんだい 2026.03.05発行
@kahoku_weekly_sendai

