思わず、記したくなる毎日へ。本町の“文化的な日常”が似合うビル。
空室特集|NOTE本町(協立17ビル)
“家具の街”とも呼ばれる、本町エリア。
昔ながらの家具屋さんに、人気のインテリアショップや雑貨店、アパレルショップ、個性ある飲食店。
歩いているだけで、暮らしの感度が少し上がるような——文化的な日常がこの街の魅力です。
NOTE本町(協立17ビル)は、その本町商店街のメイン通り沿いに立つ複合ビル。
赤いレンガ調の外観と、木製扉などの素材感が、古くからの歴史や趣を感じさせます。
ここには、派手さではなく“味わい”がある。そんな佇まいです。
本町という街が、日常に“感度”をくれる
本町は、何かを買うためだけの街ではなく、
「いいものに出会う」「知らなかった店に寄り道する」——そんな楽しみが自然と増えるエリアです。
感度の高い店が並ぶ街に暮らす/働くことは、
毎日の中に小さな刺激が生まれ、気持ちが整うことにもつながります。
NOTEという名前の通り、
思わず書き留めたくなるような出来事が増えていく。
そんな日常が似合う場所です。
2025年、共用部と1階エントランスをリニューアル
NOTEは、2025年に共用部や1階エントランスをリニューアルし、より居心地の良い空間へと生まれ変わりました。
建物が持つ素材感や温かみはそのままに、使いやすさと気持ちよさを整える。
“古さ”を残しながらアップデートすることで、建物の魅力がより引き立っています。
個性ある店と住まい、そしてスモールビジネスが混ざり合う
低層階には地元で人気の飲食店。
上階は住居に加え、スモールビジネス向けに再設計され、サロンやショップなどの入居も可能です。
暮らしがあり、営みがあり、街の気配がある。
同じ建物の中に、用途の違う人たちがゆるやかに同居することで、ビル全体に“生活の温度”が生まれます。
- 住まいとして、街の感度を日常に取り込む
- サロンやショップとして、自分の世界観を育てる
- 小さく始めて、ゆっくり形にしていく
NOTEは、そんな“ちょうどいい挑戦”を受け止められる器です。
こんな方におすすめ
- 本町エリアの文化的な空気感が好き
- レンガ調の外観や素材感のある建物に惹かれる
- 住まい/サロン/スモールショップなど、自分らしい使い方をしたい
- 小さく始めて、日々を整えながら育てていきたい
「この場所、いいかも」と感じた方へ
募集状況・条件は変動します。最新情報は管理会社の物件サイトよりご確認ください。
▼NOTE 今募集中の区画はこちら(内見希望・お問い合わせ)|管理会社 日本商事㈱
https://chintai.nihonshoji.co.jp/rent_feature/result/244090
“この街で、どんな毎日を重ねるか。”
その選択肢を広げるために、協立ビルの他の空室情報もあわせてご覧ください。